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毎回ギリギリ宿題対策

昔から、「宿題」に関しては、いつもギリギリまでやっていましたね。
小学3年生〜5年生までなんて、夏休みなんて、毎年母と、兄と二人を自由研究に巻き込んでいましたもん。

それだけ遊んでいたのですが。。。どうしても、「宿題」という言葉が今でも引っかかります。「苦手」という言葉がまとわりついてくる。

その象徴が小学校の自由研究だったんだと思います。
3年生のときは、海水浴で貝殻を集めて。。と、言うか、買ったものもあったかな?それを図書館で図鑑を見て調べて母、兄、私で、一生懸命さがして、貝の名前を貼り付ける。。。もう、親にさせたのバレバレ。。

4年生は、水彩画の自画像の宿題があって、これも、私が描いたのに、兄が勝手にいじってしまい、顔のところどころに「影」をつけたもんだから、どうみても小学生らしくない!と、ばれた。。。

    5年生のときは、これもやはり、自由研究で、当時とっていた「アサヒ小学生新聞」の中で、いい文章と見出しをコラージュ。。。コラージュなんて。。これも小学生が使うことなんだろうか????でも、これは、バレずに、なんと「金賞」をとらせていただきました。あはは。。。書道の宿題だけは、マジメにやっていたので、先生もマジメに受け取ってくださったのか?それとも。。。何処の同級生もそうだったのかなぁ。。何だか懐かしい思い出です

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